【統合版マイクラ】アイテムを入れてレバーを押すだけ!超簡単なゴミ箱の作り方!!【v1.7.0対応】

こんにちは、かるぼです!

今回は、要らないアイテムを簡単に捨てることができる焼却炉の作り方を紹介したいと思います!

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今回紹介する焼却炉について

チェストに捨てたいアイテムを入れてレバーを押すと、入れたアイテム全てを自動で溶岩に投げ捨ててくれます。

レバーの切り替えで装置のON、OFFを切り替えることができます。
※画像のレッドストーンたいまつが点灯しているか、消灯しているかで装置のON、OFF状態を確認できます。

装置がOFFの状態ならチェストにアイテムを入れてもホッパーへ流れていかないので重要なアイテムを間違って入れてしまっても安心ですね。

焼却炉の作り方

必要な材料

任意のブロック チェスト ホッパー ドロッパー レバー
2個 2個 1個 1個 1個
レッドストーンコンパレーター レッドストーン反復装置 レッドストーン レッドストンーたいまつ 溶岩バケツ
1個 1個 6個 1個 1個

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作り方の説明

まず、丸石等の適当なブロックを一つ置きます。

先程置いたブロックの左側に回り、ドロッパーを設置します。

ドロッパーの目の前の1マスを1段掘り下げて溶岩バケツで溶岩を流し込みます。

(この溶岩にアイテムを落として捨てる仕組みです)

そしてドロッパーの目の前のマスにブロックで蓋をしておきます。

こうすることでホッパーから出されたアイテムが跳ねずに綺麗に溶岩の中に落ちます。

(筆者は見やすいようにガラスを使っています。)

正面から見るとこんな感じ。

次にドロッパーに向かってホッパーを設置します。

(きちんとホッパーがドロッパーに接続されているか確認してくださいね)

次に回路部分を作ります。

画像のようにレッドストーンコンパレーター、レッドストーン反復装置を設置します。

これも向きに注意してくださいね。

そしてレッドストーンを画像のように設置すれば回路部分は完成です!

画像の位置にレッドストーンたいまつを設置します。

このレッドストーンたいまつで装置が動いてるかどうかを確認できます

(重要なアイテムを誤って捨ててしまう事故の防止をするためです)

次に、画像の位置にレバーを設置します。

このレバーを切り替えて装置の作動、停止を切り替えることができます!

ここでは、一旦装置を停止させておきましょう。

最後に画像の位置にチェストを設置します。(ホッパーとブロックの上です)

これで完成です!

後は要らないアイテムをチェストの中に入れてレバーを押すとレッドストーンたいまつが点灯して装置が作動します!重要なアイテムを誤って捨ててしまう事故には注意してくださいね。

今回の記事はこれで終わりです!何かご不明な点がありましたら気軽にご連絡ください!

※この記事はWindows10版(Win10版)で作りましたが、統合版であるPE版(スマホ版)、XBOX one版Switch版でも恐らく同様に動作すると思います。

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